会社概要

会社名株式会社 ロハスリーディング
店舗名アクイール(accueillir)
本社所在地〒194-0212 町田市小山町3198-3
設 立2003年1月(創業2001年10月)
資本金1,000万円
代表取締役和田 猛生
従業員数60名
事業内容ファッション専門リサイクル事業、店舗運営、インターネット通信販売、在宅型インターネットリサイクルショップ運営
取引銀行三井住友銀行永山支店
多摩信用金庫永山支店
古物商許可証東京都公安委員会許可 第308780305646号 衣類商
愛知県公安委員会許可 第542541804300号 衣類商
その他許認可特別国際種事業登録 ぞう科の牙及びその加工品 S-3-13-31440(2021年5月31日)
酒類販売免許 日野法125/日野税務署長

沿革

2001年10月古物商を取得、自宅の一室で開業
2003年1月23日有限会社として法人化、資本金300万円
2004年11月e洋服聖蹟桜ヶ丘(販売&買取)店オープン
2006年6月e洋服聖蹟桜ヶ丘(販売&買取)店閉店
2007年8月株式会社化 資本金1000万円
2007年10月ロハススタイル恵比寿(買取専門)店オープン
2008年6月ロハススタイル恵比寿(買取専門)店閉店
2008年6月ロハススタイル駒沢(買取専門)店オープン
2009年6月ロハススタイル駒沢(買取専門)店閉店
2009年7月屋号をアクイールに変更
店舗業務の主軸を買取専門店から販売店に業務転換
2009年7月アクイール自由が丘店(2025年3月閉店)・多摩店オープン
2010年5月アクイール祖師ヶ谷大蔵店オープン
2011年7月アクイール白金台店オープン
2012年3月アクイール旗の台店オープン(2018年1月閉店)
2013年6月アクイール白金台日吉坂店オープン
2014年2月アクイール新尾山台店オープン(2015年12月閉店)
2014年3月アクイール広尾店オープン(2022年1月閉店)
2015年12月アクイール自由が丘2号店閉店
2016年5月アクイール買取サイトをリニューアル
2018年10月アクイール高蔵寺店(愛知県)オープン
2020年12月アクイール芦屋ラポルテ店(兵庫県)オープン
2021年4月アクイール王子公園店(兵庫県)オープン
2021年9月アクイール岡本店(兵庫県)オープン(2023年1月閉店)
2023年4月本社を町田に移す
2024年1月姉妹店「スマイルクローゼット」(大田区)オープン

代表挨拶

代表取締役社長 和田猛生

「3R(スリーアール)」とは、できるだけゴミを減らして、限りある地球の資源を大切に使っていこうとする3つの行動:Reduce(リデュース)・Reuse(リユース)・Recycle(リサイクル)を意味します。今日、地球環境を守りながら経済的にも発展し続ける循環型社会を実現するためのキーワードとして、メディアでも取り上げられる機会が多くなっています。

「3R」がさまざまな方面で取り上げられる背景には、リサイクルだけ、リユースだけでは、地球温暖化の原因でもあるゴミ問題が解消されないという現実があります。リデュースも含めた「3つのR」への理解と実践が求められています。

弊社が運営するアクイールを含め、本来なら「リユースショップ」と呼ばれるべき小売店が、「リサイクルショップ」と呼ばれているのもそのせいかもしれません。

しかし、大量生産→大量消費→大量リサイクルだけでは、本当の意味で環境への負担を減らすことにはなりません。なぜなら、捨てられたゴミをいったん原料の状態にまで戻してから再生させるリサイクルでは、分解処理そのものにたくさんのエネルギーが消費されてしまうのです。ゴミの回収にも、多くのコストとエネルギーが必要です。

限りある資源を有効に使い、地球温暖化をはじめとするさまざまな環境問題を改善するには、ゴミそのものを減らしていく努力=「リデュース」と、使えるものは繰り返し使い続ける工夫=「リユース」こそが優先されなければなりません。リサイクルに先行して、リデュース、リユースに取り組むことが大切です。

弊社は「洋服のリユース」を通し、3Rを推進し、地球環境を守りながら循環型の社会を実現できる社会を目指します。

所在地

本社

株式会社ロハスリーディング 町田本社
〒194-0212 町田市小山町3198-3
TEL.042-703-6586

宅配買取送付先

株式会社ロハスリーディング 宅配買取査定センター
〒194-0212 町田市小山町3198-3
TEL.042-703-6586

ご都合に合わせて選べる買取方法

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